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競技紹介

ビーチバレー東京オープン >> 大会詳細はこちらから

砂浜の上を、1チーム2人で攻守するバレーボール競技です。1セット21点(3セット目は15点)、2セット先取の3セットマッチで戦います。両チームの得点が7の倍数(3セット目は5点)ごとにコートチェンジします。

アクアスロン

水泳と長距離走を続けて行う競技である。トライアスロンは水泳、自転車ロードレース、長距離走を続けて行う競技であるが、この内自転車ロードレースを除いたのがアクアスロンである。

オープンウォータースイミング

海や川、湖など自然の水の中で行なわれる長距離の水泳競技である。競技では天候や潮汐、生物など外部からのさまざまな影響を受けやすいため、より速く泳ぐという技術ばかりでなく、危機管理も含めて自然の中で泳ぐための知識や経験も必要とされる。

ビーチハンドボール

屋内でのハンドボールとはルールが異なる部分があり、ビーチならではのプレーが楽しめます。夏のレジャースポーツとして注目もされ、世界ではヨーロッパ、中東、南米で盛んに行われており、国際大会も開催されています。

ウェイクボード

若者のカルチャーやライフスタイルと密接に結びついたまったく新しいジャンルのスポーツ。ウェイクとはボートの走行時にできる引き波を指し、その引き波をジヤンプ台にエアリアルをすることから「ウェイクボード」と呼ばれています。

ビーチフラッグス

海岸で後ろ向きにうつ伏せになり、約20m離れた地点に競技者より少なく置かれたバトンを取り合う競技。最近では、テレビ番組などで一般的に知られるようになった。
    写真提供:日本ライフセービング協会

オーシャンマン/オーシャンウーマン

海の種目の中で最も過酷で、海での救助力を最も高めると云われている「オーシャンマン/オーシャンウーマン」。オセアニア・欧米では最も人気の高い種目であり、賞金をかけたサーキット戦が行われ、この種目の勝者は、ミスター(ミス)ライフセーバーとして一般市民にも尊敬される憧れの的である。 
    写真提供:日本ライフセービング協会

ビーチテニス

「ビーチバレー」と「テニス」の特性を併せ持つ新しいスポーツ。ボールはバウンドさせずに空中でラリーをしながらポイントを取り合います。得点方式はテニスと同じです。

ビーチ相撲

大きなビーチで思い切りぶつかり合うことを通して、親子の絆や仲間との信頼感、礼儀作法、思いやることなど多くのことを学べるビーチ相撲。島国である日本の海辺を利活用して「礼節を重んじる相撲」をとりいれ、健全な育成に取り組んでいます。

スタンドアップパドル

ボードに立ってパドルで漕ぐ新しい水上スポーツです。誰でも簡単に楽しむ事が出来る為、ハワイや米国本土、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界中で人気沸騰。日本においてもここ数年で急激に愛好者が増加しています。

フレスコボール

まだまだ多くの人に知られてはいない競技であるフレスコボールは、ラケットを手に取ってもらい、実際に体験してもらう体験会プログラムを行います。日本フレスコボール協会スタッフ(日本代表・日本代表候補含む)が参加し、簡単な技術指導を行いながら、ビーチで運動する楽しみをフレスコボールを通して感じられます。

ビーチベースボール

世界初のビーチベースボール。ルールは三角ベースと同じく、二塁がなく、本塁・一塁・三塁の三角形を設定し、ビーチテニス用ラケットを使用します。チーム編成は7人制となり、女性一人以上が参加となります。 また、代表チーム「美筋JAPAN」はマッスルメンバーで構成されています。

チアダンス

砂浜の上で裸足で楽しく踊りましょう!楽しく体を動かしたい人なら誰でも参加OK! ポンポンを持ってみんなでチア体験しよう。

竹のパーゴラ(日本大学理工学部海洋建築工学科)

日除け施設として研究されたアイテムで、2分割した竹材をしならせ、その端点を麻紐で結ぶ事で一つのユニットとして造られています。風にゆられて日差しも柔らかく、のんびり気持ちよく、くつろぐことができます。

海辺図書館

ビーチで過ごすスローライフとして、のんびりと読書を楽しむ癒しの空間を演出しています。

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