ビーチゲームズ日本招致推進プロジェクト

特定非営利活動法人日本ビーチ文化振興協会は、各国オリンピック委員会連合(ANOC)にて2016年に第1回「ワールドビーチゲームズ」を開催する方針が決定したことを受けて、「ビーチゲームズ日本招致推進プロジェクト」発足しました。

この大会は、ビーチバレーボール、ビーチテニス、ビーチサッカー、ビーチハンドボール、ライフセービング、トライアスロン、ウェイクボード、サーフィンなど、海や砂浜を舞台にしたスポーツの世界大会です。本プロジェクトでは、これを機にビーチスポーツ総合大会を日本に招致するため、幅広く国民にご理解いただけるようPRし、ビーチ・マリンスポーツの機運と認知度アップを推進します。

2014年、本プロジェクト発足に際し、元ビーチバレーボール選手で五輪出場をした、当プロジェクト主宰NPO法人日本ビーチ文化振興協会理事長 朝日健太郎と、同じく元ビーチバレーボール選手である浅尾美和がプロジェクトナビゲーターに就任しました。招致を推進するとともに、ビーチスポーツ・マリンスポーツを活性化し、日本の海辺に「海水浴文化」からオールシーズン賑わう「ビーチ文化」を形成することを目指します。


ODAIBAビーチスポーツフェスティバル2014


ODAIBAビーチスポーツフェスティバル2015


ODAIBAビーチスポーツフェスティバル2016

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このイベントは、海と日本プロジェクトの一環で実施いたしました。

誘致・招致プロセスの流れ

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